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<title>FXで行こう！</title>
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<description>FXってほんまに儲かるんか？ って、何事も自分で経験してみるが吉。で、やってみた全記録</description>
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<title>資家のためのマネーマネジメント～資産を最大限に増やすオプティマルf</title>
<description> （中級者向け）【投資家のためのマネーマネジメント 】出版：パンローリング　発行：2005/9お薦め度：★★★★★（主な内容）第１章　確率過程とギャンブル理論第２章　システムと最適化第３章　利益の再投資と幾何学的成長第４章　最適固定比率トレーディング第５章　破産確率第６章　トータル・ポートフォリオ・アプローチ第７章　その他の関連知識...etc.　なんで破産するのか？　最適な投資比率とは？　など、マネーマネジメントの
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<![CDATA[ <table border="0" cennpadding="0" cellspacing="0" width="100%"><tr><td valign="top" width="180"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4775970569?ie=UTF8&tag=ttbouzu-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4775970569" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/t/t/b/ttbouzu/maneymanagement.jpg" alt="投資家のためのマネーマネジメント～資産を最大限に増やすオプティマルf" border="0"></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ttbouzu-22&l=as2&o=9&a=4775970569" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br /></td><td valign="top">（中級者向け）<br />【投資家のためのマネーマネジメント 】<br />出版：パンローリング　発行：2005/9<br />お薦め度：★★★★★<br /><br />（主な内容）<br />第１章　確率過程とギャンブル理論<br />第２章　システムと最適化<br />第３章　利益の再投資と幾何学的成長<br />第４章　最適固定比率トレーディング<br />第５章　破産確率<br />第６章　トータル・ポートフォリオ・アプローチ<br />第７章　その他の関連知識<br />...etc.</td></tr></table><br /><br />　なんで破産するのか？　最適な投資比率とは？　など、マネーマネジメントの視点から最も効率の良い投資比率について書かれた本。<br />　知ってるのと知らんのとじゃぁ、大きな違いがあると思う。<br />　有名な投資家の誰やったかな？　名前は忘れたけれども、そのおっさんは、「マネーマネジメントさえやれば資産は増える。手法なんてどうでもええんじゃ！」と宣っておったらしい。<br /> ]]>
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<dc:subject>お薦めの本</dc:subject>
<dc:date>2008-06-24T12:01:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>照照坊主</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>うお(゜Д゜）</title>
<description> 　このところデイトレの新技を研究・開発しとったのだけれども、知らんうちに前回の日記から1ヶ月も経ってけつかる。
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<![CDATA[ 　このところデイトレの新技を研究・開発しとったのだけれども、知らんうちに前回の日記から1ヶ月も経ってけつかる。 ]]>
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<dc:subject>日常の断片</dc:subject>
<dc:date>2008-06-05T09:53:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>照照坊主</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>究極のトレーディングガイド～全米一の投資システム分析家が明かす「儲かるシステム」</title>
<description> （中級者向け）【究極のトレーディングガイド】出版：パンローリング　発行：2003/6お薦め度：★★★★★（主な内容）第１章　セットアップ、あるいは相場の大勢第２章　エリオット波動理論の実践的応用第３章　バーチャートとその予測能力第４章　チャンネルとトレンドラインによるトレード第５章　スイングトレード第６章　パターン第７章　ドラモンド・ジオメトリーとPLドット－その基本コンセプト第８章　メカニカル・トレーディング
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<![CDATA[ <table border="0" cennpadding="0" cellspacing="0" width="100%"><tr><td valign="top" width="180"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4775970151?ie=UTF8&tag=ttbouzu-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4775970151" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/t/t/b/ttbouzu/kyukyokunotradingguide.jpg" alt="究極のトレーディングガイド～全米一の投資システム分析家が明かす「儲かるシステム」" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ttbouzu-22&l=as2&o=9&a=4775970151" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br /></td><td valign="top">（中級者向け）<br />【究極のトレーディングガイド】<br />出版：パンローリング　発行：2003/6<br />お薦め度：★★★★★<br /><br />（主な内容）<br />第１章　セットアップ、あるいは相場の大勢<br />第２章　エリオット波動理論の実践的応用<br />第３章　バーチャートとその予測能力<br />第４章　チャンネルとトレンドラインによるトレード<br />第５章　スイングトレード<br />第６章　パターン<br />第７章　ドラモンド・ジオメトリーとPLドット－その基本コンセプト<br />第８章　メカニカル・トレーディングシステムの使用に向けて<br />第９章　さぁ始めよう<br />第10章　ヒストリカル・テストの評価<br />第11章　マネーマネジメント<br />第12章　ターンキーシステムとポートフォリオ<br />第13章　トレーディングシステムのベスト10<br />...etc.</td></tr></table><br /><br />　ゴールデンウイークも終わりであるが、この時期、どこに行っても混でいやがるので、例年のごとく、家でのんびりしておった。そのとき読んだ本がこれ。<br />　この本を書いた人物は、フューチャーズ・トゥルースという会社の幹部（訳者の紹介では幹部となっておった）ということであり、何？　その会社？　というと、一般投資家向けに販売されたトレーディングシステムが、実用に耐えうるのか？　それともあかんのか？　ということを検証してその結果を公表する、ということを生業にしており、この本で紹介されている様々なテクニックも、著者が、これ、いけんじゃね？　と判断したものなのだそうである。<br />　ええやんええやん。もちろん知りたいぜ、って、読んで見た。なんちゅうの？　先日紹介した<a href="http://ttbouzu.blog105.fc2.com/blog-entry-246.html" target="_blank" title="ディナポリ">ディナポリ</a>もそうだけれども、なぜ、この手の本の翻訳者は、こうも硬い文章なんだろうか、と思う。もう少し読みやすい文章の方がええんだけれども。<br />　まぁしかし、内容は、濃く、おもろかった。参考になった。自分の売買ロジックを考えるときのヒントになるんじゃないかな？　と思った。お薦め！ ]]>
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<dc:subject>お薦めの本</dc:subject>
<dc:date>2008-05-07T01:24:55+09:00</dc:date>
<dc:creator>照照坊主</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>（´・ω・｀）</title>
<description> 　ちょうど1年前のゴールデンウイークに、友人にすすめられるがままFXをはじめてから早1年。何事も積み重ねが大事であるよな、と、今更ながらであるがそう思い、日々これ精進と勉強に励んできた甲斐あってか、多少は進歩したと思うのだけれども、一方で、増えた知識が邪魔をすることもあって、悩ましいこともあったりする。　部屋を整理するのと同じように、いらんものを捨て、頭の中を整理整頓せなならんね。　本日は、FOMC。皆さ
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<![CDATA[ 　ちょうど1年前のゴールデンウイークに、友人にすすめられるがままFXをはじめてから早1年。何事も積み重ねが大事であるよな、と、今更ながらであるがそう思い、日々これ精進と勉強に励んできた甲斐あってか、多少は進歩したと思うのだけれども、一方で、増えた知識が邪魔をすることもあって、悩ましいこともあったりする。<br />　部屋を整理するのと同じように、いらんものを捨て、頭の中を整理整頓せなならんね。<br /><br /><br />　本日は、FOMC。皆さんに幸運あれ。 ]]>
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<dc:subject>戯言</dc:subject>
<dc:date>2008-04-30T18:11:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>照照坊主</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>AUD/JPY　AUD/USDでエントリー</title>
<description> 　本日、午前中にAUD/JPY、AUD/USDともに、エントリーサインが出現し、どちらもマイルールに従い、15分足でのロング。　しかし、AUD/USDが62EMAでレジスタンスされるケースもあるので、ここは早めに、と、EMAにタッチしたところでエグジット。あわせてAUD/JPYも＋3σでエグジットした。　AUD/JPY 45pips。AUD/USD 50pips　とれた。　ラッキー（・∀・）
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/t/t/b/ttbouzu/20080428AUDUSD_AUDJPY.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/t/t/b/ttbouzu/20080428AUDUSD_AUDJPYs.jpg" alt="AUD/JPY,AUD/USDエントリー＆エグジット" border="0" align="left" hspace="10" vspace="10" /></a>　本日、午前中にAUD/JPY、AUD/USDともに、エントリーサインが出現し、どちらもマイルールに従い、15分足でのロング。<br />　しかし、AUD/USDが62EMAでレジスタンスされるケースもあるので、ここは早めに、と、EMAにタッチしたところでエグジット。あわせてAUD/JPYも＋3σでエグジットした。<br />　AUD/JPY 45pips。AUD/USD 50pips　とれた。<br />　ラッキー（・∀・） ]]>
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<dc:subject>エントリー</dc:subject>
<dc:date>2008-04-28T15:46:27+09:00</dc:date>
<dc:creator>照照坊主</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>マーケットプロファイル―市場心理を読んで相場に勝つ方法</title>
<description> （初級者向け）【マーケットプロファイル―市場心理を読んで相場に勝つ方法】出版：パンローリング　発行：2002/8お薦め度：★★★☆☆（主な内容）第１章　トレードの基本と心がまえ第２章　マーケットプロファイル分析とはどんなものか第３章　マーケットプロファイル分析を使ってETFをトレードする第４章　マーケットプロファイル分析を使って外国為替証拠金取引をする第５章　相場コラム...etc.　以前、どこかで『マーケットプロファ
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<![CDATA[ <table border="0" cennpadding="0" cellspacing="0" width="100%"><tr><td valign="top" width="180"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4775990004?ie=UTF8&tag=ttbouzu-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4775990004" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/t/t/b/ttbouzu/marketprofile.jpg" alt="マーケットプロファイル―市場心理を読んで相場に勝つ方法" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ttbouzu-22&l=as2&o=9&a=4775990004" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br /></td><td valign="top">（初級者向け）<br />【マーケットプロファイル―市場心理を読んで相場に勝つ方法】<br />出版：パンローリング　発行：2002/8<br />お薦め度：★★★☆☆<br /><br />（主な内容）<br />第１章　トレードの基本と心がまえ<br />第２章　マーケットプロファイル分析とはどんなものか<br />第３章　マーケットプロファイル分析を使ってETFをトレードする<br />第４章　マーケットプロファイル分析を使って外国為替証拠金取引をする<br />第５章　相場コラム<br />...etc.</td></tr></table><br /><br />　以前、どこかで『マーケットプロファイル』という言葉を聞いたか読んだかし、しかし、そのまま忘れておったのだけれども、たまたまこの本を見つけたので読んでみた。<br />　マーケットプロファイルは、価格がどのような分布をするのかを表したヒストグラムで、1981年、ピーター・スタイドルマイヤーちゅうおっさんが考案したそうである。<br />　どのレベルにポジションがたまっているのかを視覚的に判断しようとするある種のパターン分析やね。<br />　おもろそう、なんかのヒントになりそうやけれども、使いこなせるようになるには時間がかかりそうな感じ。 ]]>
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<dc:subject>お薦めの本</dc:subject>
<dc:date>2008-04-28T12:20:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>照照坊主</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>スキャル研究中</title>
<description> 　先日、風呂に入りて鼻歌を歌っておるときにひらめいたことがあり、ああでもないこうでもない、なんてって、トレードロジックを拵えてみた。　本日、初参戦。　実験にもかかわらず、いきなりのリアル口座取引であるが、ビギナーズラックか、初参戦は調子がよく、本日ここまでで、GBP/CHF 70pips、USD/CHF 40pips をはじめ、６回エントリーして６勝負けなし。　この手法いけるんじゃね？　って、今現在、有頂天。うくくｗ　まぁ、
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<![CDATA[ 　先日、風呂に入りて鼻歌を歌っておるときにひらめいたことがあり、ああでもないこうでもない、なんてって、トレードロジックを拵えてみた。<br />　本日、初参戦。<br />　実験にもかかわらず、いきなりのリアル口座取引であるが、ビギナーズラックか、初参戦は調子がよく、本日ここまでで、GBP/CHF 70pips、USD/CHF 40pips をはじめ、６回エントリーして６勝負けなし。<br />　この手法いけるんじゃね？　って、今現在、有頂天。うくくｗ<br />　まぁ、実際には、もうちょいブラッシュアップが必要なんやろうけれども、スキャル、少し見えた気がする。 ]]>
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<dc:subject>スキャルピング</dc:subject>
<dc:date>2008-04-25T17:37:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>照照坊主</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ディナポリの秘数フィボナッチ売買法</title>
<description> （中級者向け）【ディナポリの秘数フィボナッチ売買法】出版：パンローリング　発行：2004/11お薦め度：★★★★★（主な内容）第１章　トレーディング手法第２章　必要条件、基本原則、そして定義第３章　成功するトレーディングアプローチの不可欠な要素第４章　トレンド分析－DMA（ずらした移動平均線）第５章　トレンド分析－MACD･ストキャスティクスのコンビネーション第６章　方向性指標－高確率のトレードシグナルを得る9種のパワー
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<![CDATA[ <table border="0" cennpadding="0" cellspacing="0" width="100%"><tr><td valign="top" width="180"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4775970429?ie=UTF8&tag=ttbouzu-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4775970429" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/t/t/b/ttbouzu/dinapolilevels.jpg" alt="ディナポリの秘数フィボナッチ売買法―押し・戻り分析で仕掛けから手仕舞いまでわかる" border="0" /></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=ttbouzu-22&l=as2&o=9&a=4775970429" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br /></td><td valign="top">（中級者向け）<br />【ディナポリの秘数フィボナッチ売買法】<br />出版：パンローリング　発行：2004/11<br />お薦め度：★★★★★<br /><br />（主な内容）<br />第１章　トレーディング手法<br />第２章　必要条件、基本原則、そして定義<br />第３章　成功するトレーディングアプローチの不可欠な要素<br />第４章　トレンド分析－DMA（ずらした移動平均線）<br />第５章　トレンド分析－MACD･ストキャスティクスのコンビネーション<br />第６章　方向性指標－高確率のトレードシグナルを得る9種のパワーパターン<br />第７章　買われすぎ・売られすぎオシレーター<br />第８章　フィボナッチ分析、基本<br />第９章　ディナポリレベル<br />第10章　ディナポリレベル－複数のフォーカスナンバーとマーケットスイング<br />第11章　ディナポリレベルによるトレーディング<br />第12章　総合練習－基本例<br />第13章　フィボナッチ戦術<br />第14章　よくあるミスを防ぐために<br />第15章　追加の市場サンプル<br />...etc.</td></tr></table><br /><br />　この本は、『<a href="http://kei0409.blog115.fc2.com/" target="_blank" title="慧のわん！ツーＦＸ">慧のわん！ツーＦＸ</a>』の慧さんがお薦めしていた本であるが、気になったので取りよせてみた。<br />　昨日届き、今朝からざっと駈け足で読んでみただけなので、半分ほどしか理解できておらんけれども、おもろい。熟読すべし。自分も。 ]]>
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<dc:subject>お薦めの本</dc:subject>
<dc:date>2008-04-24T14:04:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>照照坊主</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>やる気でねぇええええけど、エントリーしてみた（・∀・）</title>
<description> 　昨日、ほぼ徹夜で飲んだくれておったため、今日はやる気でないよな、って、若干二日酔いの頭でチャートを眺めておると、微妙だけどエントリーシグナル。『微妙なときはエントリーを見送る』というのが鉄則なのであるが、二日酔いのせいか、ええぃ、ままよ、って、エントリーしてもうた。　その後、思惑通り上昇し、ラッキーって感じ。　うくくｗ　しかし、本日は、もうチャートを見るのもめんどくさくなってきたので、これにて終
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-21.fc2.com/t/t/b/ttbouzu/20080423GBPJPY.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-21.fc2.com/t/t/b/ttbouzu/20080423GBPJPYs.jpg" alt="GBP/JPY" border="0" align="left" hspace="10" vspace="10" /></a>　昨日、ほぼ徹夜で飲んだくれておったため、今日はやる気でないよな、って、若干二日酔いの頭でチャートを眺めておると、微妙だけどエントリーシグナル。<br />『微妙なときはエントリーを見送る』というのが鉄則なのであるが、二日酔いのせいか、ええぃ、ままよ、って、エントリーしてもうた。<br />　その後、思惑通り上昇し、ラッキーって感じ。　うくくｗ<br />　しかし、本日は、もうチャートを見るのもめんどくさくなってきたので、これにて終了。ストップとエグジットをつけて放置する。<br />　ちゃっちゃっちゃ、ちゃっちゃっちゃ、ちゃっちゃっちゃっちゃっちゃっちゃっちゃ！　がんばれポンド！！<br /><br /><br /><br /><br />追記：<br /><br />真っ逆さまに<br /><br /><br />落ちて<br /><br /><br />ディザイア（゜-゜○）<br /><br />ストップロスにひっかかってやがったｗｗｗｗ ]]>
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<dc:subject>エントリー</dc:subject>
<dc:date>2008-04-23T18:55:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>照照坊主</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://ttbouzu.blog105.fc2.com/blog-entry-244.html">
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<title>利確の問題</title>
<description> 　FXにおいて、文字通り利益を確定させる“利益確定”の反対売買という行為があるが、これ、ストップロスと同様に大変重要、かつ、大変難しい問題である。　というのも、以前、専業トレーダーになる前は、遊んでいる金で投資をしておるので、万が一強制ロスカットをくらったところで、涙目になって、┐（´ー｀）┌　ふっ、イワンの馬鹿、ぐらいで済むのであり、よって、利益確定という行為についても、「損傷理大、利はのばさなあかん
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<![CDATA[ 　FXにおいて、文字通り利益を確定させる“利益確定”の反対売買という行為があるが、これ、ストップロスと同様に大変重要、かつ、大変難しい問題である。<br />　というのも、以前、専業トレーダーになる前は、遊んでいる金で投資をしておるので、万が一強制ロスカットをくらったところで、涙目になって、┐（´ー｀）┌　ふっ、イワンの馬鹿、ぐらいで済むのであり、よって、利益確定という行為についても、「損傷理大、利はのばさなあかんな」などと宣いながら、余裕を持ってチャートを眺めておることができる。<br />　ところが、専業となると生活がかかっておるのでそうはいかない。確実に利益を積み重ねていかなければならんので、自分で決めたエグジットサインが出ていないにもかかわらず、ある程度の利が乗ったら、つい利確してしまうことが多々あったりするからである。<br />　自分の場合、ロスカットは躊躇なく行えるから、こっちのほうが問題やね。（´△｀） ]]>
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<dc:subject>戯言</dc:subject>
<dc:date>2008-04-23T17:11:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>照照坊主</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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